DSpace
 

Osaka Prefecture University Repository >
大阪府立大学 : (2005-) (旧)大阪府立大学、大阪府立看護大学、大阪女子大学が統合 >
0700.総合リハビリテーション学部・総合リハビリテーション学研究科 >
Journal of rehabilitation and health sciences >
Vol.14 >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10466/15689

タイトル: 余命宣告を受けた老年期のクライアントの主観的QOLと作業療法士の関わり方
その他のタイトル: Relationship between Subjective QOL of an Older Client with Limited Life Expectancy nd the Occupational Therapist's Way of Interaction
著者: 今西, 美由紀
石浦, 佑一
友久, 久雄
日垣, 一男
著者名の別形: Imanishi, Miyuki
Ishiura, Yuichi
Tomohisa, Hisao
Higaki, Kazuo
キーワード: old age
acceptance of death
quality of life
occupational therapy
老年期
死の受容
QOL
作業療法
発行日: 2016年12月27日
出版者: 大阪府立大学総合リハビリテーション学研究科
引用: Journal of Rehabilitation and Health Sciences. 14, p.1-8
URI: http://hdl.handle.net/10466/15689
ISSN: 2185-8004
出現コレクション:Vol.14

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
2017000274.pdf512.37 kBAdobe PDF見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。